昔あるところに、おじいさんとおばあさんがいました。
おじいさんは、山に芝刈りに行ってました。
現在は、山へ水汲みに行く作業をしています。
水道システムは、地域によって異なります。
浄化工程で、薬物を混入されている場合は、湧き水をそのまま水道水にしている地域より薬の副作用が心配されます。
ウォーターサーバーを買えばいいじゃんと言いますが
安くても、500ml換算52円です。
1L100円として、20Lを10タンクとしたら20000円になります。
水汲み場は、近い場所がベストです。
水汲み場は、遠い場所だと移動時間が長くなって他の作業が出来なくなります。
できるだけ近い場所を選択します。
極論は、水汲み場所の隣に家を建築するのが理想です。
しかし、全員が居住することは出来ません。
なので、水汲み場所まで移動することは避けられません。
一番近い水汲み場所は、湧水日本などと検索すれば最新情報をゲットできます。
どの程度、水を汲めるかは実際行ってみないとわかりません。
自宅から近い順に3候補見つけて、順番に確認してください。
水汲みバケツより、コック付き水汲みタンクが便利です。
水くみバケツは、バケツに長い紐をつけて井戸水を手動で汲み上げるイメージがあります。
10杯のバケツを車に積んで移動したら、振動で水が溢れて帰宅したら水が半分以下になります。
なので、水汲みタンクにします。蓋付きで水を汲む時に大きい口があるものを選択します。
20Lは、重いので体力に自身がないなら10Lのタンクにします。
使う時に、コックを交換するのが面倒なら全部のタンクをコック付きにします。
水汲みポンプで井戸水を吸い上げる。
3ヶ月に一度でも、水汲みに行く作業が苦痛になったら井戸水を飲めるように対策します。
井戸水は、汚染されている危険性があります。
近所の井戸水を水質検査して飲水として大丈夫なのか確認します。
確認できたら井戸水を吸い上げる計画をします。
どの場所に井戸を掘れば飲水にしたり、風呂水、洗い場に使えるのか設計します。
井戸水は、湧き水ではないので動力が必要になります。
手動ポンプや電動ポンプを使います。
水汲みポンプは、自作できます。
電気のないところでは、電動ポンプが使えません。
手動ポンプは、肉体的労力がかかります。
そこで、水撃ポンプの登場です。
動力を使わず、永遠と水汲みできるシステムです。
ホームセンターに行って、ある材料を揃えたら自作できます。
サイフォンの原理を使う場合は、ホースのみで対応できます。
水汲みは、英語で何というか。
水汲みは、英語で Drawing water といいます。
水を汲み揚げるは、to draw up waterです。
水汲みバケツは、WATER DRAWING BUCKETになります。
井戸へ水汲みに行くは、to go to the well for waterと書きます。
水汲み水車を見ると楽しいです。
水車が回るのを見ていると楽しいです。
水汲み水車を見るとすごいなと思います。
大きい水汲み水車は、ハウステンボスで見た記憶があります。
簡単な水車は、羽をつけて、水を流せば作れます。
子供の課題研究にぴったりです。
水汲みバケツは、風通しが良い場所に収納します。
水くみバケツは、蓋を開けて風通しが良い場所で収納します。
水滴を蒸発させないと、ぬめりの原因や悪臭が増加します。
手間ですが、今後のことを考えると一日室内でもいいので蓋を開けて乾燥させて収納しましょう。
まとめ
水汲み場は、近い場所がベストです。
水汲みバケツより、コック付き水汲みタンクが便利です。
水汲みポンプで井戸水を吸い上げる。
水汲みポンプは、自作できます。
水汲みは、英語で何というか。
水汲み水車を見ると楽しいです。
水汲みバケツは、風通しが良い場所に収納します。

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